
子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らし続けられるまち。
医療、福祉、子育て、防災、教育――
市民の生活を「タテ」に支える取り組みを、これまでの実績とともに紹介します。
暮らしを支える基盤づくり
子育て・教育
子育て世代が安心して暮らせる環境づくりは、まちの将来を左右します。
給食費の完全無償化をはじめ、教育環境の充実や学校施設の整備など、子どもを中心に据えた施策を進めてきました。
- 給食費の完全無償化
- 学校施設・体育館の環境改善
- 子どもを安心して育てられる教育環境
福祉・医療
年齢や立場に関わらず、困ったときに支え合える仕組みが必要です。
相談窓口の充実や福祉施策の連携を進め、安心して暮らせる地域づくりに取り組んできました。
- 福祉まるごと相談窓口の整備
- 高齢者・障がい者支援の充実
- 医療・福祉の連携強化
防災・安全
自然災害への備えは、日常の安心につながります。
防災体制の強化や危機管理の充実など、万一に備えた取り組みを進めてきました。
- 防災・危機管理体制の強化
- 災害時の情報発信体制整備
- 安全・安心な生活環境づくり
生活を支える「タテ」のつながり
日々の暮らしを支える施策は、すぐに目立つものではありません。
しかし、こうした積み重ねこそが、市民の安心と信頼につながります。
これからも、暮らしの土台を大切にした市政を進めていきます。